今人気の使い捨てコンタクトレンズの

価格を比較してみました。

※実店舗があるコンタクトショップのホームページを調べた価格を掲載しております。
(2019年1月28日現在)
長崎県・佐世保市エリア
1Day type
佐世保市エリア
ワンデーアキュビューモイスト
ワンデーアキュビューモイスト
アイシティイオン大塔店
初回割引
税抜1,793
(税込1,936円)
通常価格
税抜2,293
(税込2,476円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

佐世保市エリア
ワンデーアキュビュートゥルーアイ
ワンデーアキュビュートゥルーアイ
アイシティイオン大塔店
初回割引
税抜2,327
(税込2,513円)
通常価格
税抜2,827
(税込3,053円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

Circle Lens
佐世保市エリア
ワンデーアキュビューディファインモイスト
ワンデーアキュビューディファインモイスト
アイシティイオン大塔店
初回割引
税抜2,480
(税込2,678円)
通常価格
税抜2,980
(税込3,218円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

2Weeks type
佐世保市エリア
アキュビューオアシス
アキュビューオアシス
アイシティイオン大塔店
初回割引
税抜1,980
(税込2,138円)
通常価格
税抜2,480
(税込2,678円)

コンタクトレンズ Q&A

下記URLをクリックしていただけると全てのQ&Aがご覧になれます。
Q1.コンタクトレンズを使用すると、さらに度が進むの?
A1.コンタクトレンズを使用したからと言って度が進むということはありません。
進む方はコンタクトレンズ装用の有無にかかわらず進みます。
ただ、強すぎる度数のコンタクトレンズをつけていると、度が進む場合があります。ちゃんと処方された度数を付けていただくことが重要です。
Q2.コンタクトレンズは何歳から大丈夫?
A2.コンタクトレンズは何歳からでも使用が可能です。治療が目的で0才の赤ちゃんに処方をする場合もあります。
しかし、通常はご自身でケアをしていただかなければいけないので、自分自身でケアができる年齢になったら処方が可能になります。
Q3.コンタクトレンズがどこで買ったらいいの?
A3.眼科で出してもらった処方箋に基づいて併設の店舗で処方してもらうのが一番良いのではないかと思います。
そのほうがアフターサービスなども対応してもらいやすいでしょう。
Q4.コンタクトレンズの種類にはどんなものがあるの?
A4.まず、ハードコンタクトレンズとソフトコンタクトレンズに分かれます。素材が違います。
ソフトコンタクトレンズも、使い捨てコンタクトレンズと使い捨てでないコンタクトレンズに分かれます。今は使い捨てコンタクトレンズの使用者の方が圧倒的に多くなっています。
使い捨てコンタクトレンズの素材ですが、大きく分けて、従来型のハイドロゲルと新素材のシリコンハイドロゲルとに分かれます。シリコンハイドロゲルのほうが酸素を通しやすいですが、レンズによっては油脂汚れがつきやすいなどの問題がある場合があります。
Q5.コンタクトレンズと眼鏡の違いは何?
A5.コンタクトレンズは目に(角膜に)直接ひっついていますが、メガネは目から1センチメートル以上離れています。
そのため、コンタクトレンズは目にトラブルを起こす可能性がありますが、メガネはトラブルを起こしません。
一方で、コンタクトレンズは物を見る時の歪みが少ないですが、メガネは目から離れているために物を見る時に歪みが出てしまいます。
佐世保市コンタクトレンズ情報
佐世保市エリアにあるコンタクトレンズショップを紹介します。
シティコンタクト佐世保店は、佐世保市上京町にある「させぼ四ヶ町」にあります。営業時間は10:00~19:00、コンタクトレンズの受付時間は平日午前が10:00~13:30、午後が15:00〜18:00になっています。毎週火曜日が定休日です。
また、佐世保駅から徒歩1分のところにあるさぜぼ五番街内にある「シティコンタクトさぜぼ五番街」は、併設眼科がないようですですので、シティコンタクトに登録されている方のみの対応になりようです。
フラワーコンタクト佐世保店は、JR佐世保中央駅より徒歩1分の好立地。併設眼科は月・火曜が休みです。
佐世保市にある永田コンタクトは提携駐車場もあるようです。店休日は毎週木曜日。
ピュアショップ佐世保店は、JR九州佐世保ビル1Fにあります。定休日は、木曜午後・日曜・祝日です。
佐世保市エリア情報
佐世保市は長崎県北部の中心都市です。長崎県では長崎市に次いで大きい都市で人口は、約25万人です。かつて旧海軍の港のひとつとして鎮守府が設置され、今でも自衛隊や在日米軍の基地が存在します。また、観光都市としても有名で、西海国立公園に指定されている九十九島や、ハウステンボスなどの巨大てテーマパークがあります。