今人気の使い捨てコンタクトレンズの

価格を比較してみました。

※実店舗があるコンタクトショップのホームページを調べた価格を掲載しております。
(2019年1月28日現在)
鳥取県・鳥取エリア
1Day type
鳥取エリア
ワンデーアキュビューモイスト
ワンデーアキュビューモイスト
シティコンタクトイオン鳥取北店
初回割引
税抜1,880
(税込2,030円)
通常価格
税抜2,280
(税込2,462円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

鳥取エリア
ワンデーアキュビュートゥルーアイ
ワンデーアキュビュートゥルーアイ
シティコンタクトイオン鳥取北店
初回割引
税抜-----
(税込-----円)
通常価格
税抜2,480
(税込2,678円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

Circle Lens
鳥取エリア
ワンデーアキュビューディファインモイスト
ワンデーアキュビューディファインモイスト
シティコンタクトイオン鳥取北店
初回割引
税抜2,480
(税込2,678円)
通常価格
税抜2,880
(税込3,110円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

2Weeks type
鳥取エリア
アキュビューオアシス
アキュビューオアシス
シティコンタクトイオン鳥取北店
初回割引
税抜2,580
(税込2,786円)
通常価格
税抜2,980
(税込3,218円)

コンタクトレンズ Q&A

下記URLをクリックしていただけると全てのQ&Aがご覧になれます。
Q1.コンタクトレンズがどこで買ったらいいの?
A1.眼科で出してもらった処方箋に基づいて併設の店舗で処方してもらうのが一番良いのではないかと思います。
そのほうがアフターサービスなども対応してもらいやすいでしょう。
Q2.コンタクトレンズの上から目薬を点眼してもOK?
A2.目薬はなるべく眼科の処方のもとで使われる方が良いと思います。
一般にコンタクトレンズ用の目薬として売られているもののほとんどは防腐剤などが入っております。防腐剤などがコンタクトレンズに吸収されると、角膜が荒れたり、充血したりする原因になりますので、なるべくなら、お勧めできません。
眼科で出されるソフトサンティアのように防腐剤が入ってない人口涙液でしたら、レンズ上から点眼しても大丈夫です。
Q3.コンタクトレンズがあれば、もうメガネは要らない?
A3.トラブルなどでコンタクトレンズを入れられなくなる場合などにメガネが必要となります。メガネがないために、無理をしてコンタクトレンズを入れ続けて、トラブルを大きくしてしまう例もありますので、メガネは必ず作っておく必要があります。
Q4.老眼でもコンタクトレンズは使用できる?
A4.老眼でもコンタクトレンズは使用が可能です。
近視の方の場合、メガネですと、メガネをはずせば、近くが見えたりします。ところが、コンタクトレンズはすぐに外せませんので、その点、不便になります。
老眼の場合、コンタクトレンズの度数を弱目にして近くを見えやすくするか(その代わり、遠くがぼやけます)、あるいは、遠くがよく見えるように度数を合わせて老眼鏡を併用するか、どちらかの方法で対処します。
遠近両用のコンタクトレンズもあります。遠近両用のメガネよりも見え方は落ちる場合が多いですが、便利な面があります。
いずれにしても、眼科でご相談ください。
Q5.コンタクトレンズを着けると、目が充血するのはなぜ。
A5.コンタクトレンズによる目の充血ですが、いろいろな原因が考えられます。たとえば、
・アレルギー性結膜炎による充血
・目が乾くことで角膜の表面が荒れて充血
・酸素不足による充血
などです。
ただ、コンタクトレンズによる充血が気になるということで、目を診察させていただいても、原因が特定できない場合が非常に多いです。
やはり、目に異物を入れているわけですから、ある程度、充血してしまうのは致し方ない面があるのではないかと思われます。
ある程度、酸素を通し、かつ、なるべく汚れにくいコンタクトレンズを入れられることをお勧めします。
充血を抑える目薬がありますが、目を治療しているわけではなく、血管を収縮させることで、充血を抑えているだけです。原因に対する治療の意味はありません。
各店口コミ・体験談
シティコンタクトイオン鳥取北店
● 接客
午後(土曜)
明るく入りやすい店舗でした。
● 所要時間
90分(土曜)
1時間ぐらい待ちましたが、検査は30分位で終わりました。
● 診察
1010円(初診)
診察はすぐ終わりました。
鳥取コンタクトレンズ情報
鳥取エリアにあるコンタクトレンズショップを紹介します。
シティコンタクト鳥取北店は、鳥取市晩稲のイオンモールの2階にあります。シティコンタクトは、九州を中心に18店舗を展開するコンタクトレンズ専門店です。営業時間は9:00~21:00、コンタクトレンズの受付時間は9:00~13:00、14:30~19:00(日曜・祝日は18:00まで)となっています。年中無休ですが、毎週水曜日と第1・3木曜日は、シティコンタクトを一度ご利用の方およびケア用品の販売のみのようです。
メガネ21鳥取店は、鳥取市湖山町東四丁目にあります。毎週木曜日が定休日です。
眼鏡のチェーンストア「メガネの三城」が鳥取に3店あり全ての店舗でコンタクトレンズの取り扱いがあるようです。店舗名は鳥取本店、鳥取南店、米子本店です。
メガネの田中も鳥取おに3店舗あるようですが、コンタクトレンズの取り扱いがあるのは鳥取県米子市にある米子本店のみのようです。
鳥取はコンタクトレンズ専門のチェーン店は少なく、眼科に併設しているコンタクトレンズ販売店が多いようです。
鳥取エリア情報
鳥取は本州南部に位置し、日本海に面しています。県庁所在地の鳥取市は東部に位置する都市で人口は20万人弱です。
自然と歴史にはぐぐまれた観光スポットが多く存在します。
日本最大の砂丘「鳥取砂丘」、鳥取の有め人である水木しげるの書いたキャラクターいっぱいの「水木しげる」ロード、中国地方で最高峰の山「大山」、長い歴史を持ち、数多くの文豪などに愛された「三朝温泉(みささおんせん)」などが有名です。