今人気の使い捨てコンタクトレンズの

価格を比較してみました。

※実店舗があるコンタクトショップのホームページを調べた価格を掲載しております。
(2019年1月28日現在)
三重県・四日市エリア
1Day type
四日市エリア
ワンデーアキュビューモイスト
ワンデーアキュビューモイスト
アイシティ四日市店
初回割引
税抜1,794
(税込1,937円)
通常価格
税抜2,274
(税込2,455円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

四日市エリア
ワンデーアキュビュートゥルーアイ
ワンデーアキュビュートゥルーアイ
アイシティ四日市店
初回割引
税抜2,327
(税込2,513円)
通常価格
税抜2,807
(税込3,031円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

Circle Lens
四日市エリア
ワンデーアキュビューディファインモイスト
ワンデーアキュビューディファインモイスト
アイシティ四日市店
初回割引
税抜2,480
(税込2,678円)
通常価格
税抜2,960
(税込3,196円)

※通常の30枚パック1箱価格より90枚パックの30枚換算価格が安い場合は、そちらの価格を優先して掲載しています。

2Weeks type
四日市エリア
アキュビューオアシス
アキュビューオアシス
アイシティ四日市店
初回割引
税抜1,980
(税込2,138円)
通常価格
税抜2,460
(税込2,656円)

コンタクトレンズ Q&A

下記URLをクリックしていただけると全てのQ&Aがご覧になれます。
Q1.コンタクトレンズは何歳から大丈夫?
A1.コンタクトレンズは何歳からでも使用が可能です。治療が目的で0才の赤ちゃんに処方をする場合もあります。
しかし、通常はご自身でケアをしていただかなければいけないので、自分自身でケアができる年齢になったら処方が可能になります。
Q2.旅行の時に便利なコンタクトレンズは何でしょうか?
A2.ケアが必要なコンタクトレンズの場合、ケア用品は非常にかさばります。1日タイプの使い捨てコンタクトレンズはケア用品が必要ありませんから、旅行などの持ち運びの際には非常に便利です。
Q3.コンタクトレンズをつけると目が乾くのはなぜですか?
A3.ソフトコンタクトレンズは素材がスポンジのようになっていて、水を含みます。(使い捨てコンタクトレンズは全てソフトコンタクトレンズです)we一方で角膜(黒目の表面)は水で濡れていなければ、表面が荒れてしまいます。そのため、いつも、涙で濡らしていなければいけません。
ところが、ソフトコンタクトレンズを入れていると、その涙を吸ってしまうので目が乾いてしまうのです。
もし、目が乾くようでしたら、ソフトサンティア(防腐剤の入っていない人口涙液)などを点眼してコンタクトレンズに潤いをプラスする必要があります。
Q4.スポーツに適したコンタクトレンズはありますか?
A4.ハードコンタクトレンズは外れやすい傾向にあるので、スポーツにはお勧めできないです。
やはり、スポーツにはソフトコンタクトレンズでしょう。それで外れたり、汗などで汚れて入れられなくなったりする場合があります。それですぐに付け替えられるという意味では1日タイプの使い捨てコンタクトレンズはスポーツには最適ではないかと思います。
Q5.コンタクトレンズをつけると目の奥が痛くなるのはなぜ?
A5.目の奥が痛くなるというのは、多くの場合、目の疲れのためです。
コンタクトレンズによる目の疲れの原因ですが、一つにはコンタクトレンズの度が強すぎる可能性があります。これは眼科で調べてもらってください。
もう一つですが、コンタクトレンズが汚れたり、乾いたりなどで見え方が悪くなると、やはり、目が疲れやすくなります。パソコンなどで事務仕事をしていると、まばたきの回数が減りますので、どうしてもコンタクトレンズが汚れやすくなります。人口涙液の点眼などでうるおいを足すようにしてください。
四日市コンタクトレンズ情報
三重県四日市市エリアにあるコンタクトレンズショップを紹介します。
コンタクトレンズ全国チェーンの最大手「アイシティ」の四日市店は近鉄四日市駅から徒歩5分、アピタ四日市店の2Fにあります。営業時間は10:00~21:00、コンタクトレンズの受付時間は火曜~金曜までが午前は10:00~12:30、午後は14:00~18:30となっています。土曜・日曜・月曜以外の祝日は、午前は10:00~12:30、午後は14:00~17:30となっています。年中無休です。
四日市市エリア情報
四日市市は、三重県北部に位置する中心都市で県内最大の人口を擁し、中京工業地帯の代表的な工業都市でもあります。
工業地帯の夜景が綺麗な「展望展示室 うみてらす14」、「四日市市立博物館 プラネタリウム」、黄色の電車がかわいいローカル線「三岐鉄道」などが有名です。